19/03/2012 (19:00 h)
スペインでは「ラ・ペパ」の愛称で呼ばれる1812年憲法。スペインで制定された最も古い憲法で、当時としては最も自由主義的な側面を持つ憲法のひとつでした。
制定200周年を迎えるこの日に、スペイン人政治学者フェルナンド・バジェスピン氏及びスペイン史がご専門の東京外国語大学の立石博高教授をお迎えし、この憲法を分析してゆきます。憲法制定に至る経緯、現在施行されているスペイン憲法への影響を探ります。
言語:スペイン語(日本語の同時通訳あり。通訳受信機は先着100名様まで)
予約はこちら: http://bit.ly/wxCB5d
Instituto Cervantes (Tokio)
Ministerio de Educación, Cultura y Deporte (España). Secretaría de Estado de Cultura